東京芸術史 ~作家インタビューと、現代アート情報 

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> 事務連絡
【カテゴリー:アート topic】 (2011/12/29) Twitterでつぶやく

ほとんど、自分がこのサイトを運営していることを忘れかけていました。

はっとして、思わずメニューバーを新しくしてみました。

2012年は再起動してみたいと思います。

では、良いお年を。

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> スーパーサーキュレーション宣言(β版)~再掲
【カテゴリー:アート topic】 (2011/07/27) Twitterでつぶやく

あまりにも更新してないので、更新してないことも気付かれないようなサイトになってしまいました。誰にも迷惑かけていないので謝りはしません。

さて、知らぬ間にカオスラウンジが詳細を記すのも面倒なぐらいの経緯を伴って炎上(こちらなど参照)しています。傍観というよりかなり遠くから状況を眺めている僕です。

たまには投稿しないと、スポンサーサイトの広告がトップ表示されてしまうので、横着して過去記事を再掲します。2010年4月に更新したもので、今日ツイッター上でカオスラに関して興味深いツイートをしている方がいた(こちら)ので、関連性があると思ってのことです。では。





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> asahi.com「ヴィトン社抗議で撤去 「バッタもん」再展示」
【カテゴリー:アート topic】 (2010/10/05) Twitterでつぶやく

ちょっと前にちょっと話題になった、ヴィトンの“バッタもん”で作られた(と推察される)“バッタもん”というバッタ型作品が撤去された問題の続報。

4日付のasahi.comの記事の中で、


(引用始まり)「バッタもん」に抗議したのはルイ・ヴィトンだけ。同様にロゴなどを使われたグッチやシャネル、フェンディ、コーチに動きはない。うち1社の担当者は「ルイ・ヴィトンの抗議は筋として正しい。ただ美術家にとっては、抗議によって作品の狙いが達成された面もあるのでは」と話す。(引用終わり)

というくだりがあるが、まあ、そういうことだろうと僕も思う。11月6日から大阪市の非営利アートスペース「CAS(キャズ)」で、「バッタもん・リターンズ」展が開かれるそうである。アーティストの狙いとしてはこれで良かった面が多分にあると思うが、抗議を受けて展示をやめさせた神戸ファッション美術館は、単にヘナチョコぶりを示しただけだろう。





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> 宮下公園NIKEパーク化問題6
【カテゴリー:アート topic】 (2010/09/15) Twitterでつぶやく

宮下公園のNIKEパーク化問題、並びに、反対派アーティストたちが公園を「守る」と称して居座っている問題。膠着状態が続いていたが、渋谷区は15日、区立宮下公園を立ち入り禁止したらしい。今後は強制退去をめぐる攻防が注目される。

NIKEパーク化問題の大体の話 →宮下公園NIKEパーク化問題1
強制退去をめぐるあれこれ →宮下公園NIKEパーク化問題3





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> 「村上隆批判と村上隆自身および東浩紀による反論など」に関するツイート
【カテゴリー:アート topic】 (2010/09/01) Twitterでつぶやく

今月、ベルサイユ宮殿で村上隆氏の作品が展示されることを受けて、「歴史遺産の冒涜」などとして現地で反対運動が起きつつあるというニュースを受け、国内でもネット上で「痛い」「日本人でもおかしいと思う」などの否定的反応が起こっており、それを牽制すべく、ツイッター上で村上氏自ら論戦をしかけ奮闘している。

この件に関する村上氏を中心としたツイートの応酬は、togetterで次のようにまとめられている。

 →「村上隆批判と村上隆自身および東浩紀による反論など」

以下は、このtogetterを読んだ後の僕(maki_a_loki)の連続ツイートの転載。我ながら論点がよく定まっていない上に下品で困る。一応、メモとして。





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> 清水穣「コラージュへ/コラージュから」がよく分からない<2>
【カテゴリー:アート topic】 (2010/07/15) Twitterでつぶやく

2009年11月、僕はARTiTに掲載された清水穣氏のテクスト「コラージュへ/コラージュから」を読んで「分からない」と書いた。当然、僕は無学の徒であるから、おまえが分からないから何なんだ、という程度の話なわけだけれども、ともあれ「分からない」と書いたら誰かヒントでもくれるかなと浅はかにも期待したのである。

さて、一時僕の「分からない」が清水氏を叩くかのようなtwitter上の文脈に乗せられてしまい、当時twitter登録していなかったので放っていたのだけれど、それはさておき、今月に入ってヒントを与えてくれる方が(他の方のブログ上にだけれど)登場したので、一件落着とあいなった。

というわけで、整理整頓するため、Heliograph(太陽の描く絵)さんのブログのコメント欄を転載させてもらおうかなと(詳しくはHeliograph(太陽の描く絵)を参照してください)。





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> 新人作家の発掘→美術界とコネと金
【カテゴリー:アート topic】 (2010/07/05) Twitterでつぶやく

新人作家の発掘 → 美術界とコネと金





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> 参院選、チバ・ジョンイルに注目
【カテゴリー:アート topic】 (2010/07/02) Twitterでつぶやく

参議院選挙で、国民新党から立候補する元プロ野球選手の江本孟紀氏。彼を、「チバ・ジョンイル」なる人物が応援しているという。

サンスポによると、チバ・ジョンイルの本名は三好達樹さん。60歳。千葉県内で会社経営をしており、ソックリ芸人ではないようだが、名刺には「千葉の将軍様」と刷っているとのこと。報道陣が声を掛けると「オヤスミダ」と言い残し立ち去ったという。

よく分からない存在だけれど、引き続き注目したい。

joniru.jpg





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> 東浩紀、三島由紀夫賞贈呈式関連ツイート
【カテゴリー:アート topic】 (2010/06/30) Twitterでつぶやく

メモ。以下は、小説「クォンタム・ファミリーズ」で三島由紀夫賞を受賞した東浩紀氏の一連のツイート。賞の贈呈式で、東氏の友人たちが贈った花から木札を勝手に抜き、式後にそれらを無断廃棄した新潮社に対し、東氏が腹を立てたという内容。

この程度の不満を述べるのに、東浩紀がここまで慎重にならざるをえないいわゆる「文壇」と呼ばれる場所は、よほど面倒な所なんだろうことがこれらのツイートからうかがえる。







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> asahi.com「『バッタもん』ヴィトン社抗議で展示中止」
【カテゴリー:アート topic】 (2010/06/27) Twitterでつぶやく

神戸ファッション美術館で展示されていた、ルイ・ヴィトンの偽造品を素材に作られたバッタ型の立体作品(バッタもん)が、ヴィトン社からのクレームを受けて撤去されたとのこと。作者は岡本光博氏。

いくつかの記事を読んだが、いかんせん情報が少ない。作品が商標権を侵害している、というクレームではなさそうだが、展示を続けた場合、どのような措置を取るとヴィトン側は言ってきたのだろう。何はともあれ、指定管理者による美術館運営の、ある意味での脆弱さを露呈した一件だ。同美術館の指定管理者は神戸市産業振興財団。

まあ、この作品が展示され続けても特に話題にはならなかっただろうから、作者からすれば図らずも美術館運営をめぐる問題提起に一役かったということでタナボタだったのでは。





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