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> パルムドールにアピチャッポン・ウィーラセタクン
【カテゴリー:アート topic】 (2010/05/24) Twitterでつぶやく

第63回カンヌ国際映画祭は23日、コンペティション部門の最高賞パルムドールにタイのアピチャッポン・ウィーラセタクン監督「ブンミおじさん」(Uncle Boonmee Who Can Recall His Past Lives/LUNG BOONMEE RALUEK CHAT)を選んだとのこと。

アピチャッポン氏は4月にも、アジアの若手アーティストNo.1を選ぶ「Asia Art Award」でChim↑Pomらをおさえて受賞。母国タイは騒乱にみまわれているが、作家本人にとっては飛躍の年となっている。ちょうど現在、東京都現代美術館の収蔵作品展「MOTコレクション Plastic Memories – いまを照らす方法 」で同氏の作品を展示中(~6月20日)。どこかでまた特集上映しないかな。

・Asia Art Awardにアピチャッポン・ウィーラセタクン




カンヌ最高賞にタイ人監督作品 北野武監督は受賞逃す(朝日 2010年5月24日)
 【カンヌ(フランス)=石飛徳樹】当地で開かれていた第63回カンヌ国際映画祭は23日、コンペティション部門の最高賞パルムドールにタイのアピチャッポン・ウィーラセタクン監督「ブンミおじさん」を選んだ。日本から参加していた北野武監督「アウトレイジ」は賞を逃した。
 他の主な受賞結果は次の通り。
 グランプリ(第2席)=「男たちの神々」(グザビエ・ボーボワ監督)▽監督賞=マチュー・アマルリック(「オン・ツアー」)▽男優賞=ハビエル・バルデム(「ビューティフル」)、エリオ・ジェルマーノ(「アワーライフ」)▽女優賞=ジュリエット・ビノシュ(「サーティファイド・コピー」)▽脚本賞=イ・チャンドン(「ポエトリー」)▽審査員賞=マハマトサレ・ハルーン(「スクリーミング・マン」)



北野武監督、「パルムドール」逃す (共同 2010年5月24日)
 フランスで開かれていた第63回カンヌ国際映画祭の授賞式が23日夜(日本時間24日未明)あり、最高賞「パルムドール」にタイのアピチャッポン・ウィーラセタクン監督の「ブンミおじさん」が選ばれた。タイ映画の最高賞は初めて。日本から出品した北野武監督の「アウトレイジ」は受賞を逃した。
 ウィーラセタクン監督は受賞後の会見でタイ情勢に触れ「タイは今、希望が必要。芸術が状況を沈静化させる冷たい水になるといい」と話した。
 男優賞は「ビューティフル」のハビエル・バルデムと「アワ・ライフ」のエリオ・ジェルマーノの2人、女優賞は「サーティファイド・コピー」のジュリエット・ビノシュ。韓国映画「ポエトリー」のイ・チャンドン監督に脚本賞が贈られた。
 ほかの受賞者は次の通り。(敬称略)
 審査員特別大賞(グランプリ)=「男たちと神々」(グザビエ・ボーボワ)▽監督賞=マチュー・アマルリック(「オン・ツアー」)▽審査員賞=「スクリーミング・マン」(マハマトサレ・ハルーン)




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