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> 仏ルモンド紙、記者管理の歴史に幕
【カテゴリー:アート topic】 (2010/06/07) Twitterでつぶやく

メモ。asahi.comによると、仏ルモンド紙は大幅増資を決定。これに伴い、これまで筆頭株主だった記者会の権限が大幅縮小され、実質身売りすることになるという。増資しないと7月の従業員の給与支払いのめども立たないという。


仏ルモンド紙、事実上身売りへ 記者管理の歴史に幕(asahi.com 2010年6月7日)
 【パリ=国末憲人】経営難に陥っているフランスの高級紙ルモンドは4日付の紙面で、近く大幅に増資する方針を明らかにした。事実上の身売りと受け止められている。同紙では半世紀以上、経営の決定権を記者自身が握ってきたが、その伝統が失われることになった。

 増資額は不明だが、同紙によると、新たな引受先がルモンドの過半数の株式を取得することになる。編集への不介入が引き受けの条件。仏左派系週刊誌ヌーベル・オプセルバトゥール、スペインでエルパイス紙を発行するメディア企業プリサ、実業家ピエール・ベルジェ氏のグループなどが名乗りを上げている。

 第2次大戦中に新聞が対独協力政権側についた反省から、同紙では1951年以降、記者会が筆頭株主となり、経営方針を決めていた。しかし、近年の経営不振で外部株主の参入を余儀なくされ、記者会の権限は次第に縮小。最後まで保持していた社長決定拒否権も今回失う。記者出身のフォトリーノ社長は同紙で「歴史的な転換点にある」と述べた。

 同紙は08年以降、記者70人の削減や系列雑誌の廃刊などの合理化策を進めたが、部数減や広告収入の落ち込みで負債が増大。増資しないと7月の従業員の給与支払いのめども立たない状態という。




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