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> 独立へ住民投票が始まった日
【カテゴリー:きみはそこにいて、僕はここにいる】 (2011/01/09) Twitterでつぶやく

201101091126.jpg
僕は落下傘が降りてくるのを眺めていた。(2011/01/09/11:26 japan)

犠牲乗り越え夢への一票 スーダン南部独立へ住民投票(asahi.com)

 【ジュバ(スーダン南部)=貫洞欣寛、古谷祐伸】スーダン南部の分離・独立に向けた住民投票が9日始まり、投票所には長い列ができた。長い内戦に苦しんできた住民の多くは「独立」に将来の夢を託した。

 南部の最大都市ジュバでは、内戦の南部側指導者で2005年に事故死したジョン・ガラン大佐の広い墓地に投票所が設けられた。

 午前8時過ぎ、南部自治政府のサルバ・キール大統領が人々の歓声を受けて到着。墓に参ってから1票を投じた。「南部の住民が待ち続けた歴史的瞬間がやってきた。ジョン氏や多くの人々は無為に死んだのではない」と述べ、投票手続きの開始を宣言した。

 ラジカ・コマさん(18)は生後半年の長男ドゥトちゃんを抱き、「私は独立を選んだ。この子が大きくなるころ、南部は立派な国になっていてほしい」と話した。

 難民として今も海外で暮らす人が多く、米国やケニアなど一部の外国でも投票できる。しかし有権者390万人のうち、多くの人が投票するために帰還している。

 フィア・アワタさん(42)もその1人。ケニアの難民キャンプをへて10年前からオーストラリアで家族と住む。2日にジュバに来た。投票に合わせ、大学生の一人娘ギスさん(21)がジュバで7日に地元男性(26)と結婚した。ギスは出身民族の言葉で「平和」を意味する。「自分たちで国をつくろうとするとき、平和を願って名付けた娘が独り立ちする。とても幸せ」とフィアさんは話した。

 ただ、南北境界近くでは7、8両日に民兵と南部軍の間で銃撃戦が起き、6人が死んだ。南部軍は中央政府の関与を疑っている。投票期間は1週間ある。懸念された治安悪化で、投票に行けない住民が出る可能性も指摘されている。



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