東京芸術史 ~作家インタビューと、現代アート情報 

東京芸術史

作家インタビューと、現代アート情報

作家たちとの会話と、現代アートをめぐる批評的?あれこれ / 東京芸術史とは?






  ▼exHibitIOn



    art link

     ポータルetc
      ・ARTiT
      ・A&A Review
      ・web complex
      ・批評の庭
      ・Kalonsnet
      ・10+1
      ・artscape
      ・CINRA.NET
      ・artgene
      ・LOAPS
      ・SHIFT
      ・e-days
      ・moonlinx
      ・white-screen

      ・TAB
      ・TAP
      ・art-index
      ・TAM

      ・ART遊覧
      ・美術犬(I.N.U.)
      ・エフエム芸術道場

      ・YOMIURI
      ・asahi.com
      ・毎日
      ・産経
      ・artnews
      ・searchina
      ・artforum
      ・artnews

     個人
      ・fogless
      ・フクヘン。
      ・イルコモンズ
      ・田中功起
      ・アート・バムス
      ・水野亮
      ・〈100次元〉
      ・幕内政治
      ・宮村周子
      ・R70
      ・青い日記帳

     etc



カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -


リンク


カテゴリー


検索フォーム




> スポンサーサイト
【カテゴリー:スポンサー広告】 (--/--/--) Twitterでつぶやく

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






 / このエントリー単体のURL





> チュニジア大統領が逃げた日
【カテゴリー:きみはそこにいて、僕はここにいる】 (2011/01/17) Twitterでつぶやく

201101141255.jpg
僕はテレビで、自分の国の新しい閣僚名簿が読み上げられるのを聞いていた。(2011/01/14/12:55 japan)

混乱のチュニジア、大統領国外脱出でガンヌーシ首相が兼務(cnn.jp)

チュニジア・チュニス(CNN) 1987年以来、チュニジアを支配してきたベンアリ大統領(74)が14日に国外脱出したのを受け、同国のガンヌーシ首相は同日、国営テレビを通じて一時的に大統領を兼務すると発表した。首相は、憲法の尊重とベンアリ大統領が今週発表した政治、経済、社会改革の実行を公約した。

チュニジアでは数週間前から高失業率、政府の汚職疑惑、物価の高騰、権利の制限に抗議するデモが全国で行われた。デモの波が広がったきっかけは、大卒の無職男性の自殺だった。男性は2010年12月に果物販売用のカートを警察に差し押さえられ、収入源を断たれたのを苦に焼身自殺を図った。

デモ隊はベンアリ政権の汚職を批判し、大統領に退陣を迫った。ベンアリ大統領は13日に日常的な食料品の価格引き下げ、検閲の禁止、警察の自衛目的以外での実弾の使用禁止などを明言した。14日には内閣を解散し、非常事態を宣言。また、今後6カ月以内に議会選挙を行うよう求め、自らは今後大統領選に出馬しない意向を示したが混乱の収拾には至らなかった。

ベンアリ政権下のチュニジアは親欧米派で、米国の中東政策やテロ対策を支持してきた。中東諸国の中では比較的安定しており、教育水準も高い。

米国務省関係者は14日、オバマ政権は状況を注視しており、関係各方面には一致協力して政治不安を解決するよう促していると語った。また国連の潘基文(バン・キムン)事務総長も状況を見守っているとし、問題の平和的解決に向け、自制、表現の自由の尊重、対話を求めた。



 / このエントリー単体のURL



  





シノハラとの会話
        →シノハラとの会話


海里との会話
        →海里との会話


小林さんとの会話
        →小林さんとの会話


巨匠との会話
        →巨匠との会話


▼ サイト内人気記事




キーワードで記事検索


Plug-in byまる。hi


※当サイトは、作家インタビューと、現代アート情報 から構成されています。

展覧会、アートイベント情報、アートWEBサイトのフォロー

だけでなく、

現代美術めぐる批評的?言説や、アート関係本の書評

も盛り込もうと(多分)心がけています。



copyright © 2005 東京芸術史 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. / PHPウェブログシステム3 / ネットマニア


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。